日産新型ノート e

インストパネルには、鮮やかな木目が特徴的な高級材、紫檀(シタン)の柄にダークグレー色を施しつつ、さりげなくブルーに光るパールをあしらった。

日産 新型 ノート e

なお、11月24日に発表された新型ノート e-POWER 2WDベースの「助手席回転シート」は12月23日から発売されています。 また、車体下部に装備されたメタル調フィニッシュの専用パーツも共通で、どちらもアクセントとしてフロントに引き締まった印象を与えている。

【新型 ノート e

「走り」の速さを狙うのは、今後登場するであろう、「ノートNISMO」に譲ったようだ。 2012年に2代目として登場した前モデルでは、プラットフォームから見直し70kg軽量化するのにあわせ、エンジンの排気量を1. それでも他社のライバル車に対しては、広さは同等以上とアピールされる。

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日産新型「ノートAUTECH」がカッコイイ! 気になるNISMOは発売予定あり?

2Lスーパーチャージャーのパワートレインも用意され、エンジンをミラーサイクル化し電磁クラッチを持つスーパーチャージャーにより補助することで、1. オリジナルの刺しゅうやブルーステッチを施したコンビレザーシートはAUTECHならではのアイテムだ。 インテリジェントエマージェンシブレーキ• ピュアホワイトパール 3P 〈 QAC〉 特別塗装色• インテリジェント・エマージェンシーブレーキ• 前モデルでは前燃費規格のJC08モード値で最高37. X FOUR スマートセーフティエディション ブラックアロー:1,905,120円• 計13種類から選択できる。 今回試乗した「X」のものはグラデーション柄のトリコットで仕立てられている。

【日産 ノート 新型】「オーテック」は上質さと輝きをプラスした[詳細画像]

MEDALIST:1,991,520円• 出典 他車のオーテックモデルと同じく、オーテックブルーがイメージカラーで、高い質感のドットパターンのフロントグリルが特徴的です。 今回の新型ノートは、クオリティの高い内外装を得ているが、新型ノートオーテックでは、さらにクオリティ高い仕上がりとなっている。 2リッター直列3気筒でここまで仕上げたのは立派だ。

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【日産 ノート 新型】高級感あふれる『オーテック』は2020年度内発売へ

新型ノートe-POWERはフルモデルチェンジされたばかりで、なおかつ標準装備が少なめ、オプションを多めにつけたくなる内容になっているので、支払総額でヤリスやフィットよりも安くする。 ボディカラーは、「オーロラフレアブルーパール/スーパーブラック(2トーン)」など3色の専用カラーを含め、全8色が設定されています。

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日産新型「ノートAUTECH」がカッコイイ! 気になるNISMOは発売予定あり?(くるまのニュース)

グレード別の価格では、中間モデル「S」が、燃料タンクを4L小さくし燃費を重視したエントリーグレード「F」よりも2万5000円ほど低価格に設定されています。 ガーネットレッド• さらに、後席中央にアームレストを装備するなど、上質な素材とこだわりのディティール表現により、ワンランク上のエレガントな空間を演出した。 日産が新世代となった「ノート」の新モデルを発表しました。

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日産新型「ノートAUTECH」がカッコイイ! 気になるNISMOは発売予定あり?(くるまのニュース)

ノート・オーテック《写真提供 日産自動車》 日産自動車の関連会社であるオーテックジャパンは、『ノート』新型のカスタムカー「オーテック」およびノート e-POWER 4WDをベースとした「助手席回転シート」を設定し、2020年度内(予定)に発売すると発表した。 実際に宣伝が上手な日産はノートのみならず「セレナe-POWER」でもホンダのライバル車を圧倒してきたが、新型ノートは動的質感でe:HEVに迫っている。

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【日産 ノート 新型】「オーテック」は上質さと輝きをプラスした[詳細画像]

従来モデルのノート(2代目)にも設定されていたノートAUTECHですが、新型モデル(「X」グレード)をベースに、高級感と特別感をさらに高めた新型ノートAUTECHが登場します。

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